Snowflakeによるデータエンジニアリングの基礎
Learn Snowflake data warehousing! Master data loading, access control, and AWS S3 integration for building a robust data analytics platform.
Course Content
Snowflakeによるデータエンジニアリングの基礎 is a beginner-level Udemy course taught by Satoshi A. It runs 3h 11m, is taught in Japanese, and includes a certificate of completion. Learners rate it 4.2 out of 5 from 501 reviews, with 3,793 students enrolled. It is a paid course, last updated October 2024.
データサイエンスの最前線で注目を集める Snowflake を習得しませんか? クラウドネイティブなデータウェアハウスとして、多くの企業で導入が進んでいます。しかし、クラウド環境やデータウェアハウスの知識は、独学で習得するにはハードルが高いと感じる方も多いのではないでしょうか。
このコースでは、Snowflakeの基礎から応用まで、実践的なハンズオン形式で学んでいきます。SnowflakeのUI操作をはじめ、テーブル作成、AWSとの連携によるデータロード、データ取得、そしてアクセス制御まで、実際の業務で役立つ知識を習得できます。
コース内容
- Snowflakeとは? データ活用とデータウェアハウスの基礎を理解します。
- Snowflakeセットアップ: Snowflake環境の構築方法を学びます。
- 手動によるCSVデータロード: CSVファイルをSnowflakeに直接取り込む方法を習得します。
- AWS S3連携によるデータロード: AWS S3に保存されたデータとSnowflakeを連携させ、効率的なデータロードを実現します。
- クローン機能: データベース、スキーマ、テーブルをクローンする方法を学び、開発環境の構築を効率化します。
- タイムトラベル: 過去のデータ状態に遡ってアクセスする方法を理解します。
- アクセス制御: ユーザとロールを設定し、セキュリティを強化します。
受講前提
- 特に前提条件はございません。
- SQL やデータベースの知識があると理解が深まりますが、必須ではありません。
- PCのOS はMac、Windows、Linuxなど、どの環境でも構いません。
注意事項
- ハンズオンを行うには、SnowflakeアカウントとAWS S3アカウントが必要です。(見学のみの場合は不要です)
- SnowflakeとAWSは初月無料枠がありますが、利用状況によっては課金が発生する可能性があります。
- AWSのアクセス管理(IAM)に関する説明は行いません。
- SQLによるデータ抽出や可視化の説明は行いません。(簡単なSELECT文、WHERE句程度)
- 本コースは、データロード(テーブル作成)とアクセス制御に特化した内容です。
- クライアントツールである Snowsql は使用せず、GUIのワークシートを使用します。
- 1ヶ月間のキャンセルが可能です。
この機会にSnowflakeを習得し、データサイエンス分野でのキャリアアップを目指しましょう!
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